猫トイレのスコップ考察

40年以上も前に、初めて、猫トイレと中に入れる砂
というアイテムが生まれて以来
ずーっと使っているスコップ(写真右)
今は、百均の園芸コーナーでよく見かけるので
ストックしています
昨今の猫トイレに付いてるスコップは左側
今でも、右側のスコップを使い続けている訳は
断然、こちらの方が使いやすいからだ
左側のスコップは、現代のトイレ砂(ひのきの木製チップ)を
足した時に、表面を平らにならすのに使っているだけだ
ペット・シートタイプのトイレも併用している
猫の種類によっては、膀胱炎になりやすいタイプの子がいて
特に雌ですが、膀胱炎の初期段階で発見しやすいというメリットがある
それは、尿の量が極端に少なかったり、血尿だったりが
一目で分かるので、初期の段階で、
医者に駆け込む事ができるので
何度も救われた

10月17日

今年、初めてストーブに火を入れたのは
10月17日早朝だった
みんなは、鳥に夢中で、全く気付いてない
大家族になったので
ストーブ前の台は、横67cm、縦43cm、高さ43cm
に作りなおした
爺ちゃん婆ちゃん猫は、真っ先にIN

冬の気配

ポットを湯たんぽがわりにするジロ
くっついて離れないゲスゲス
潜り込んでるルル
深まる秋

兄の休息

三姉妹の世話をよくしてくれる、兄の、つかの間の休息


それぞれの夏

エアコン風 中央
エアコンの風 左側
エアコンの風 右側
冷感ベッドのマットの下

うめちゃん

部屋の明かりで、チョコ色の猫の写真を撮るのが難しい
加工しないと目鼻口の境い目すら分からない

あれ?

保護した3姉妹の末娘だけ、抱っこをやんわり拒否していたが
突然、抱っこ出来るようになった 嬉しいねー

バラが咲いた

 
年に2回咲くバラは香りが強いと言う

確かに1輪でも部屋中、いい香りがする

どちらかといえば

男の子は女の人が、女の子は男の人が好きだ
安心してうとうとしちゃってる
おいらだと、こうはいかない

1年め おめでとう

長押(なげし)の中にムカデの気配で集まってます
みんなオレンジ色の目
いつも写真が上手く撮れないチョコレート色
尻尾の付け根をイタチに噛まれる大怪我から復帰
家の中に6居るとタワーが直ぐにボロボロ
修理しなくては

春の窓辺

野鳥が沢山来るようになると朝の窓辺は大渋滞
温暖化の影響か西日本に多く生息してあるオナガ
のつがいが見られるようになったねー

6

三姉妹(10ヶ月)

中間管理職(1歳10ヶ月よき兄)
お婆さんと
お爺さん